cm001ワークショップの参加は、事前申し込み制となっております。

※ワークショップに参加申し込みされた方は無料入場券の購入は必要ありません(保護者の同伴が可能です)

 

Peatixにて参加申し込みを受付予定

ワークショップ紹介※

各ワークショップごとに参加費500円
※一部変更となる可能性があります。最終的に6ツール程度の実施となる予定です。

レゴマインドストーム EV3

レゴグループ (デンマーク)、物理ロボット
レゴブロックと組み合わせてオリジナルのロボットを作ることができるツールです。レゴのプログラミングブロックやモーター、センサーを組み合わせることで、様々な動作をさせることができます。
・ワークショップ1;10:00 – 11:30
・講師:齋藤 大輔(早稲田大学)
・サポート:株式会社アフレル

OSMO Coding

Tangible Play, Inc.(アメリカ)、タンジブル・アンプラグドツール。
手に取って触れるブロックを組み合わせてプログラミングします。自分で作ったプログラムでゲームをクリアして、プログラミングを学びます!
・ワークショップ2; 10:00 – 11:30
・講師:佐々木 綾菜
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PETS

株式会社 for Our Kids(日本)、物理ロボット
PETSは、いろいろな方向のブロックを挿し込むことでプログラミングをすることができるロボットです。
・ワークショップ3; 12:00 – 13:30
・講師:齋藤 大輔(早稲田大学) *予定。変更の可能性あり。
・サポート:株式会社 for Our Kids

PROCK

株式会社AHIRU(日本)、ビジュアル言語・環境
PROCKは、ブロックを組み合わせて直観的にプログラミングを学習できるサービスです。
・ワークショップ4; 12:00 – 13:30
・講師:株式会社AHIR

アルゴロジック

JEITA (日本)、ゲームソフトウェア
与えられた課題(パズル)を解くことでアルゴリズムを学習することができるゲームソフトウェア
・ワークショップ5; 14:00 – 15:30
・講師:佐々木 綾菜
・サポート:JEITA

Robot Turtles

Robot Turtles LLC(アメリカ)、タンジブル・アンプラグドツール。
4人まで一緒にプレイできるボードゲーム。紙でできた駒と盤面を使ってプログラミングをし、ゴールを目指します!
・ワークショップ6;16:00 – 17:30
・講師:齋藤 大輔, 佐々木 綾菜

【松田孝校長直伝!】プログラミング教育の実践スペシャルワーワークショップ紹介

<プログラミング教育必修化>
まったなし!
きみはお茶を濁すのか、それとも未来の「学び」に責任をもつのか!?

2020年のプログラミング教育の導入に向けたカウントダウンが始まっています。小中学校の校長先生、ICT担当者、プログラミング教員担当者の方など、学校現場でプログラミング教育を実施・実践しなければならない先生や指導者のみなさまがいま、知っておくべきプログラミング教育の実態と実情、学校現場しておかなければならない準備、今からでも取り組める実践等に関して、国内プログラミング教育実践の第一人者、東京都小金井市立前原小学校の現校長、松田孝校長先生による講義とワークショップです。
仙台での講座は2回目ですが、前回からさらに前進した国内最先端の「プログラミング授業」を、是非、この機会に体験してください!

参加費: 4000円